玉川大学元教授である 故 上原輝男氏の発想、

また上原氏が主宰し、氏の没後も活動を続けている「児童の言語生態研究会」

「現代に生きる古事記」という視点で日本古来の発想から教育実践をしてきた(ペンネーム)愚岩氏


等々のことからヒントを得ての考察や実践のコーナーです。

子供たちの言葉の記録や、我々が考案したワークシードなどの教材も紹介しています。
*教材は自由に使用してかまいませんが、実線してどのような反応だったかなどを教えて頂けると嬉しいです。(駿煌会のツイッターをご利用ください)